まさかのAVデビュー 小説家 埴生みこ
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作品紹介
週刊連載中の現役小説家『埴生みこ』がまさかのAVデビュー!
様々なジャンルを書き上げる才気に満ちた20歳の美少女が、執筆活動で溜め込んだ欲求を発散させる!
今回の撮影用に書き下ろしで官能小説を持ってきた。
彼女が朗読する内容を再現して身体を玩具でイジっていくと、息を荒げ全身をビクビクさせながら絶頂へ達する。
その後の初セックスでも敏感な身体は健在。
舐められるだけで痙攣が止まらなくなり、挿入すれば絶頂を繰り返す。
性癖を存分にさらけ出した美少女は最高の快楽に出会い、感激の涙を流す!
ユーザーレビュー(3件)
「やっぱり・私はすけべな女なんだ…」
本作の「まさかのAVデビュー」は、真偽は別として小説家だという若い美女みこさん。お堅いイメージの小説家だって、お年頃で性欲旺盛な女性は少なくないはず。それが官能小説専門の小説家なら尚更だよね。おとなしくて慎ましい淑女タイプにしか見えないんだけど、こういう大いなるギャップに期待と股間の膨らみを抑えられません。脱ぐと目にも眩い雪のような白肌で、桜色の乳首に気が遠くなりそう。男優のアプローチに応じてくれて狂おしいセックスに切なく喘ぐ媚顔…画になるわぁ。「やっぱり・私はすけべな女なんだ…」その自覚は正しいと思います(笑)。例によって複数の男どもが群がり、猛る勃起を順ぐりに舐めしゃぶった肉茎を、次々と挿入されて滾る樹液をぶちまけられます。確かに「まさかの…」だよなぁ。今後、みこさんが小説を書くにあたって、貴重な人生経験になるのは間違いないだろうね。
再現エッチが良かった
絶対にありえないと分かっていても、妄想しながら見ることをオススメします。 自分で書いた官能小説を読ませながら、その通りに再現していくのは興奮しました。 普通だったらただのコスプレエッチにしか見えないので、妄想力が大事です。
彼女の魅力はあるのに設定に無理が…
小説家設定がちょっと不明なんですよね。 連載5本とか言っている割には調べても出てきませんし、嘘なのがすぐに分かり冷めます。 他の作品とは設定も統一されていませんし…。 彼女の魅力を活かすなら、変な設定で縛らないほうがいいと思うんですが。 複数プレイよりも一対一のSEXのほうが魅力を発揮していくタイプです。 感度はよく、絶頂しながら声を上げるのも可愛いです。 連続アクメで満足しながら、貪欲に求めていく姿にスケベさを感じました。
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