リミットブレイクSEX 絶対的美少女の殻をブチ破るドM覚醒性交 VOL.13 釈アリス
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作品紹介
プレステージ専属女優『釈 アリス』が拘束×玩具責めで気が狂う程のイキ地獄を味わう。
手足を拘束され、視界を遮られた状態で次々と押し寄せる刺激に翻弄されるアリス。
繊細な愛撫で高められた感度は、執拗な責めによってさらに加速。
秘部へと密着した玩具が全身を責め立て、絶頂の余韻すら許さないほどの連続刺激が襲いかかる。
涎を垂らし、涙を浮かべ、声にならない吐息を漏らしながら快感に溺れていく…。
終わりの見えない刺激の連鎖に翻弄され、次第に思考すら追いつかない状態へ。
理性もプライドも剥ぎ取られ、本能むき出しの姿をさらけ出していく!
可憐なルックスからは想像もできないほどの欲望を秘めた『釈アリス』の殻をブチ破る!
ユーザーレビュー(3件)
拘束でアリスちゃんの長身で美しいボディラインが強調されて・・・
本作は、アリスちゃん初の拘束&オモチャ責め作品であると共に、久しぶりのドキュメント系&プレイ特化作品で、全4シーンが収録されている。個人的な見所として、作品導入のイメージシーンで白のワンピースを着て観葉植物と触れ合う可愛らしいシーン後の対比となる、本編の各シーンのイメージシーンが収録されており、その1つにプライベート旅行で落馬されたと仰っていたアリスちゃんが、SMホテルのつぶらな瞳の木馬に跨って頭をナデナデする可愛くもセクシーな表情を見られる点だ。 【Introduction】 撮影前インタビューで、本作に纏わる拘束に関する質問に答えたり、アリスちゃんの近況やプライベートでのオモチャの使用状況を聞かせて頂ける。ウーマナイザーへの愛をざっくばらんに熱心に答えている時の笑顔と、本撮影での意気込みでのガッツポーズがメッチャ可愛いので、是非とも飛ばさないで見て頂きたい。 【Scene①】 おっぱいを露出したボンテージ衣装&目隠し&猿くつわで分娩台に足を広げて拘束されたアリスちゃんがひたすらにオモチャ責めされる。 ①の見所として、リミットブレイク名物である電動ノコギリをディルドに付け替えた特殊工具(?)で拘束ピストン責めを受け、マ〇コから汁が垂れ流しになっているのがエロかった。 【Scene②】 ベッドにオレンジの下着姿で手足を拘束され張り付け状態にされ責め続けられる。正常位→バック→背面騎乗位→座位→側位し、最後は正常位でフィニッシュする。 ②の見所として、フィニッシュ後のお掃除フ〇ラで不意に見せた笑顔が可愛いいだけでなくトランス状態に似たエロさがあって良かった。 【Scene③】 ストーブで温められた室内に立ったまま赤ロープで手を拘束され、汗だくになりオモチャも使われながら責め続けられる。手を拘束されたまま、バック→騎乗位→バックでフィニッシュする。 ③の見所として、手を拘束されオモチャを突っ込まれたまま、ご奉仕をするシーンでの舐めながら感じている声と表情がエロくて良かった。 【Scene④】 SMホテルへ移動し様々な拘束器具やオモチャで責め続けられる3Pシーンかつ、久しぶりにアリスちゃんがプレイに特化しているシーンで、本作で1番見どころ満載だ。 ④の見所として、アリスちゃんの長身で美しい手足とボディラインが強調されるショットが多くセクシーさが爆発していた。
気分がノっていないのか、目を痛めたか、出演者・スタッフとの相性か
【白目について】 白目は現実味が無くて笑ってしまう。 一般社会人が白目を見ることがあるとすれば、明け方の居酒屋か、白目式アームロックのときだけだろう。 【概要】 サンプル画像のとおり、ほとんど目は閉じていて、表情が楽しめない。 この女優さんとしては珍しくパフォーマンスが低い。 共演者の声、支持が聞こえていないようにも見えるシーンも散見される。 しかし、そこまでハードなシーンが多いわけではない。 気分がノっていないのか、目・その他を痛めたか、出演者・スタッフとの相性か、不明だ。 【TECH氏との拘束、おもちゃ、カラミのシーン】 ボールギャグ、目隠しがほとんど意味を成していなかった。時間が短すぎるか。 TECH氏が「こっちを見て」旨の発言が数回あったが、対応していなかった。 結局、カラミでも目は開けてもらえず、表情を楽しめなかった。 ただし、 この女優さんの撞木ぞりのような体制は毎回見ごたえがあるし、リアクションも大変良い。そこは良かった。 結局一番好みのシーンだった。 【イセドン内村氏との赤いロープ、ストーブの部屋のシーン】 先ほどよりは目は開いているか。ただし、基本的に目は閉じていて、 表情の変化も少ない印象。 【黒田悠斗氏、ナルシス小林氏とのシーン 】 黒田氏から「目を閉じたらやめちゃうよ」と優しく言われるも、しばらくしたら目は閉じてしまう。シーンを通して、ほぼ目を閉じてしまい、色っぽい表情は楽しめない。 そもそも、男優二人とのコミュニケーションが取れていないシーンが多い。 黒田、小林のタッグは絶対に楽しくなると思ったが、不完全燃焼に近い。 本当に楽しみにしていただけに、残念。
目隠しから拘束まで
端正なルックスを誇る釈アリスが、手足を縛られ視界を塞がれた無防備な状態で、ひたすら快楽の波状攻撃に晒される。オモチャのわずかな振動や冷たい感触にビクンと長い手足を跳ねさせる様が素晴らしい。
サンプル画像(9枚)



























