erocolle
MGS

山下さん

300円〜(税込)
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レーベル素人ギャラリー
配信開始2023-06-22
品番739PSTL-006
収録時間48分

作品紹介

#パーソナルトレーナー 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。

特に気に入ったお客様は、スペシャルSEXメニューを施行してリピーター率もアップさせている。

今日の生徒は、筋肉をつけたいというスタイル抜群の美女。

お客様と二人だけの個人レッスンでは、何をしても気づかれないのだ。

ゆるむ口を引き締めながら、まずはスクワットから始める。

白のピチピチのフィットネスパンツ姿、赤系のパンティーが透けてメチャエロい。

続けて腕立て伏せ、腕の筋肉は皆無に近く、腹筋をやらせても少々できる程度だ。

開脚させて柔軟、女性の割には物凄く固いので、背後から身体を押して密着サポート。

「イ、痛いです!

」 身体を押しながらエロい乳を揉んでみる。

「はっ!

今なんか、触りました?

」 「サポートしています。

ここは筋肉ですから。

」 開脚のまま腕を上に伸ばさせて、筋肉ウンチクを言いながら乳を揉みまくり、フィットネスブラをはずす。

「ちょっと!

何やってんですか?

」 「生のほうが、効果出るんですよ。

」 柔らかい生チチを揉みまくり、乳首舐めにこじつける。

「あぁ!

ダメです!

」 「太腿の筋肉も、つけたいですか?

」 有無も言わさずM字開脚させて、ピチピチパンツのマ●コをこすり上げる。

ピクピクと反応してきたので、フィットネスパンツをはぎ取る。

「は、恥ずかしいです!

」 「僕らしかいないんで大丈夫です!

」 パンティーの上からマン筋を指でこすると、嫌がりながらもあえぎ始める。

イった気配があったので、パンティーをずらして生マ●コをまさぐる。

「ここも凄い汗かいてますよ。

」 指でヒダを開いて、クリトリスをこすり、指をマ●コに差し入れる。

「あっ、ちょっと、指が挿ってます!

」 「最近使ってますか?

ここの筋肉。

」 「使ってません…。

」 「硬くなってるんで、ほぐしていきます。

」 指を激しく動かすと、グチュグチュと音をたてて痙攣するマ●コ。

クリトリスが勃起してきたので、パンティーを脱がして舐め上げる。

「あっあっ、あ、イク…」 「では、このトレーニング器具を使って、お口のトレーニングをしましょう。

」 膝立ちさせて勃起したチ●ポを差し出すと、ためらいながらもくわえこむ山下さん。

ゆっくりチュパチュパと、気持ちいいフェラチオ。

「もっと奥までいきましょう!

」 素直に根元までくわえこみ、喉奥をゴキュゴキュといわせている。

したたり落ちるよだれ、あまりの気持ちよさに、腰を振ってクチま●こしてしまう。

立たせて濃厚キス、山下さんも大胆に舌をからませてくる。

腹筋マシンに手をつかせ、くびれたお尻を揉みまくる。

「お尻も凝ってますね、トレーニングしましょう。

」 「そんなに拡げないでください。

恥ずかしいです。

」 手マ●コして、お尻の割れ目を舐め上げると、ヒイヒイよがっている。

膝付きで前を向かせ、ギン勃ちのチ●ポを差し出す。

「この器具を、オッパイではさんでください。

」 汗とよだれで滑りの良くなった胸の谷間でのパイずり。

気落ち良くて、自然に腰が動いてしまう。

「じゃあ、本番いきましょう。

膣の筋肉を鍛えます。

」 「えっ!

本番って…?

」 腹筋マシンに手をつかせて、バックからチ●ポを突き入れる。

奥までガンガン突きまくると、全身から汗を噴き出しながらイってしまう山下さん。

チ●ポを挿れたまま椅子に座り、座位セックスでチ●ポとマ●コを擦り合う。

「あー、イクイク、イクぅ~!

」 「さあ、スパルタでいきますよ!

」 騎乗位セックスで腰を上下するよう指導、激しく腰を振りまくりイキ果てる山下さん。

身体を引き寄せてキスをしながら、ガンガン下から突きまくる。

抱きかかえて対面座位セックス、お互いに腰を振り合い、筋肉の限界に挑戦する。

「もうダメです!

脚が限界です!

」 正常位セックスで腰を浮かさせて、自分で動くように指導する。

「えっ!

ワタシが?

」 「腰の筋肉が鍛えられます。

あと100回!

」 が、途中でイってしまい、もう無理と泣きを入れる山下さん。

「じゃあ、先生がこれから。

」 正常位セックスでズッボリ挿入して、濃厚なキスをしながら激しく腰を突き動かし続ける。

「それでは、サプリメントを体内に注入します。

」 「えっ!

何ですかそれ?

」 手を引っ張り、奥のほうまで激しく挿入しながら、サプリメント=濃厚ザーメンをタップリ中出し。

「まだ残っているので、搾り取ってください。

」 チ●ポを差し出し、お掃除フェラまでさせてみる。

「これでトレーニングコースは終わりです。

次回の予約をしていきますか?

」 「は…はい、します。

次はもっと優しくしてください。

」 こうして僕は種付けできるリピーター客を、着々と増やしていくのであった。

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