「もう…もうイってるってばぁぁぁぁ!」大っ嫌いな義兄に夫のいない時間を狙われて死ぬほど何百回もイカされ何度も中出しされました。 波多野結衣
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作品紹介
家計のために義兄と同居することになった「結衣」だが、ちょっとしたことに文句をつけたりセクハラしてくる義兄が大っ嫌いだった。
そして、口喧嘩になったある日、激昂した義兄に襲われてしまう。
淡泊な旦那とは違う凄テクと絶倫棒で膣奥掻きまわされ…大嫌いな義兄の追撃ピストンで数えきれないほど絶頂し、人妻はただ堕ちていく…。
ユーザーレビュー(2件)
雑。
ジャケ写に惹かれて購入。 波多野結衣は乳がパンパンで、以前より肉感的になっている。 その分腹回りからは年齢も感じさせ、メイクのケバさが気になった。 ミニスカに義兄が欲情して、1ラウンド目が始まるが、はっきり言ってミニスカはかなりキツイ。 特に一言言いたいのは、風呂場で結衣に男がオイルを塗って下を攻めるパート。あそこはフェラで抜いて終わりじゃダメだろ。 あのテカテカした結衣をガン突きすれば、滅茶苦茶シコれるシーンになっただろうに、散々手でイかせた末に、口内射精エンドじゃ、時間をかけてオイルで攻めた意味がない。 ちゃんとしたセックスも2ラウンドしかないし、2ラウンド目はほぼ下着つけっぱなしなので、肝心の結衣の肉感ボディを味わえない。 全裸セックスのシーンは、ほぼ正常位なので、ジャケ写詐欺に近い。 しかも、男が正常位中に頻繁におっぱいを揉むので、乳揺れも満足に味わえない。 ただ、最後の潮吹きはエロく、そこでなんとか抜くことはできる。波多野結衣が無理矢理見せ場を作ったようなものである。 女優は好きなだけに、気になるシーンばかりでかなり残念だった。
作品の構成が悪過ぎる。
監督さんは誰かな? 作品内容の構成が悪過ぎる、絡みの場面についての尺の割り振りや場面内容の取り上げと使い方、それらのバランスが滅茶苦茶だと思う。 煽りの ”何百回” への拘り過ぎが作品その物をおかしくしてる、個人的にダイジェスト的に差し込んだシーンの絡みの方にもっと詳細に見せてくれと思ったのが多く、40分も使った最後の絡みの尺を上手く振ってくれよと言いたい。 敢えて言うなら失敗作じゃないのかとも言えるかと。 この構成で悪くないと感じる御仁も居るだろうが、自分はダメだと感じたし監督のやらかしにしか見えない。 このシリーズって当たり外れの幅が大きいのか、なんか困るなあ。
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