ショートカットのメガネっ娘に悪戯#04
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作品紹介
超ド近眼のあの娘!
自宅に呼んで、適当な理由つけてメガネを奪って外したら?
見えますか?
誰だか分かる?
分からないよねw ちょっとした悪戯のつもりで見えないのをいいことにチ○チンを口に入れたり、身体を触ったりしちゃったら興奮してきちゃって…。
そのままオチ○チン入れちゃって中出しまでしちゃいました!
#04…「はい、コレ。
頼まれてたヤツ。
」「あっ!
買ってきてくれたの!
しかもこのままで?
(笑)」渡されたのはドイツのお土産のソーセージ。
他の人にも配るからと、数種類の味を小分けに用意してあるそうな。
「コレ、開けないと味が分からないから、ちょっとコレで遊んでみない?
」「え?
どうやって?
」「ちょっといい?
コレ取るよ。
」女友達のメガネを外す男。
「ちょっと、待って待って!
え~、身体の一部~、見えないから!
」「いや、ちょっとこの状態でさ、どれがどの味か?
食べ比べしてみようよ。
あと匂いとかで当ててみるとかさ。
」話しながらズボンを脱ぎ始める男。
「じゃ、まず匂いから」「え~?
どこ~?
」「そのままそのまま」顔にチ○コを近づける男。
「え?
わかんない。
無(笑)」「え?
匂いしないのかな?
じゃ、噛んじゃダメだよ。
舌出してみて。
」女の舌にペロンペロンとチ○コを舐めさせる。
「え?
分かんないんだけど...冷たい。
」「冷たい?
ソーセージだからね。
じゃ、パクってしてみる?
口に入れたら味が分かるかも」口にふくむと男は頭を抑えピストン運動を始める。
「ん~分かんない~。
つか、さっきのより大きくない?
」「え?
そんな事ないって。
さっきのソーセージだから」口から外すと急いでイチモツをしまう。
「ほら、じゃあ見てみてよ。
」メガネを戻して本物のソーセージを目の前に持っていく。
「あれ、ホントだ。
」「何味だった?
」「え?
味しなかったなぁ...たぶんノーマル。
」「ノーマルか。
じゃ、二本目いこう二本目。
」すばやくまたメガネを外す男。
「や~だ~、また見えない...メガネどこ!
」「だから、匂いとか味当てクイズだから。
ね、二本目二本目。
」見えてないのを確認するとまたズボンを脱ぎ始めた。
「当てたらメガネ返すから。
まず匂いね。
」「ん~、分かんないよ~」「さっきと違うヤツだから。
じゃ、味は?
」また女の頭を抑えてピストン運動を始める。
「ん~~、んぐっ!
コレ、この手は何?
」何故頭を抑えてるのか気になる女。
「い、いや、なんとなく(汗)」「コレ、食べていいの?
」「ダメダメ!
絶対噛んじゃダメ!
味バレんじゃん?
このままの味で当ててみて。
」「んっん、ほれ...コレ、ソーセージじゃなくない?
」「え?
あ、ちんちんじゃないから」「ん?
今ちんちんって言った!
」「え!
」急いでチ○コをしまう男。
「今、ちんちんって言ったよね!
」「言ってない(汗)」「メガネ!
」「あ、はい。
」メガネを渡しソーセージを見せる男。
「ね?
ソーセージでしょ?
分かんなかった?
じゃ、三本目三本目。
」またメガネを外すと急に胸を揉みだした。
「え?
ちょっとなにやってんの?
」「え?
何もしてないよ。
三本目の用意してるだけ。
」「え?
どういう事?
これ腕だよね?
これ髪の毛?
どうなってんの?
」もう何を言っても男は止まらない。
胸を出し乳首を舐め回す。
見えないのをいいことにあれよあれよと中出しまでされてしまうド近眼女子4名収録。
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