性感暴発エビ反りアクメサロン 田中ねね
MGS公式サイトで本編を視聴できます
作品紹介
プライドの高さと感度の良さは比例する―。
エステサロンに来店したプライドが高そうな生意気女に狙いをつけて、「女性ホルモンの活性化」という名目で際どいリンパ周りの施術を行うと、最初は不信感を募らせるが、弱点を突く指技で欲求不満な身体は反応し始め、反抗的な態度は綻びを見せはじめる。
そして、傲慢な女の深層心理を見透かすように、ムズ痒い焦らし施術で快楽の扉をゆっくり開いてやると、おあずけ状態にさせられた女は我慢できずに欲望を大爆発させ、グラマーボディがへし曲がるほどのエビ反りアクメを繰り返す…。
快楽に溺れた自我崩壊・連続絶頂マッサージ。
ユーザーレビュー(1件)
デラックス版の北池袋盗撮倶楽部作品。
小難しい理屈や理論とかは言いたくないんだけどね。 作りとしては北池袋盗撮倶楽部シリーズと全く同じで、”田中ねね作品” として単なる盗撮物にならないようにドラマ的要素(テクニックとしての捻り)を加えたのだろうと想像する。 1時間くらいの小作品なら丁度いいと思うが、女優さん一人の2時間物で盗撮物とドラマ仕立て風味のバランスを取るのは本当に難しいよね。 ただ、マッサージ物という設定でこれをやるべきではないのではなかろうか。 盗撮趣味、覗き趣味は持っていないという事を前提として、結局どう演出テクニックを行使しても生々しいオーラは ”盗撮” という事実の中に埋没してしまうし、どれだけ直接的な ”寄り” の画(え)のカットインを加えても情の部分で作品に入っていけない。 偶にシンクロ出来る作品に出会う事も有るが、その情は盗撮物の殆どに共通してる情でもある。 自分が興奮するのは主に漂う気、オーラにであって、そのオーラこそがエロスの源だと思うし、残念ながら基本が盗撮物設定故だろうこの作品にはエロさ(オーラ)が漂っていない。 覗き趣味、盗撮趣味の性癖を持つ側の人間がこの作り方をどう評価するのかを知りたい。 画(え)のダイナミズムは存在するので、星5つ、星1つ、どちらにもなりうる普通としておく。 たかがAV、されどAVで、見る側をどう興奮させるかの論は必要と考えるが、如何か。
サンプル画像(9枚)

























