
TICKLE PRODUCTION THRILL 犠牲者 須崎美羽 5 十字架拘束、最後のご褒美は“こちょこちょと手マン地獄”
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作品紹介
──ついに、最終章。
これまで数々の笑いと羞恥に翻弄されてきた須崎美羽ちゃん。
そのラストシーンにふさわしい舞台は、“十字架”。
両手を大きく広げ、身動き一つ取れない状態で、 すべてを曝け出すように立たされた彼女は、 覚悟を決めた表情で、静かに撮影開始を待っていた。
だが──そこに待ち受けていたのは、 これまで以上に、甘く、容赦のない“くすぐりの地獄”。
むき出しになった脇の下、 弾むように揺れるおっぱい、 そしてうっすらと濡れ始めている股間── すべてが、くすぐりの標的になっていく。
「もう・・・くるの、わかってるのに・・・」 そうつぶやく彼女の身体に、 指先が這い、撫で、こちょこちょと責め立てていくたび、 「ひゃぁっ も、ムリっ・・・笑っちゃう~っ!
」と、 身体全体が跳ね、声が震え、理性の糸がほどけていく。
だが、今回はただの“くすぐり”で終わらない。
ここまで頑張ってくれた美羽ちゃんへの“ご褒美”。
──それが、“手マン地獄”。
くすぐりで敏感になった身体、 笑い疲れ、汗と涙と愛液に濡れたその肉体に、 今度は“責めるための指”が静かに潜り込む。
「えっ・・・ちょ、まっ・・・ それは、ずるいって・・・!
」 脇をくすぐられながら、同時に股間を愛撫される── その感覚に、須崎ちゃんの意識は一気に溶かされていく。
笑いながら、でもどこか甘えたように声を漏らし、 「くすぐったいのに・・・気持ちいい・・・っ」と恥じらいながら告白する彼女。
やがて全身を小刻みに震わせながら、 「だめ・・・終わっちゃう・・・」と呟いたその瞬間── すべてが頂点に達する。
そして、すべてが終わったあと。
力なくぶら下がる腕。
汗と快感で濡れた身体。
それでも、もう一度“こちょこちょ”と軽く脇を責めると、 「ふふっ やめてよ~っ・・・」と、 うれしそうに笑う彼女が、そこにいた。
このラストには、“癒し”と“背徳”が詰まっている。
くすぐりで壊され、手マンでほどけて、 最後には、笑顔で終わる── そんな須崎美羽の集大成。
すべてを出し切った少女の、 涙と笑いと快感の記録を、あなたの目で焼きつけてください。
「ありがとう」──その一言が、あまりにも眩しかった。